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大学生なら知っておくべき恩返しの5つの法則

きらめき★恩返し

今朝の
オーラ✨
めちゃ茶色やんけ(//∇//)

なるほど‼️

昨日は
数年ぶりに
厳しく稽古つけましたm(_ _)m

膝痛いのも忘れるほどの、
アドレナリン🍺
一気飲み(*´∀`)♪状態💪

稽古受けたメンバー⚫️🔵は
もちろん、
ほかのメンバーも
まっ茶色(//∇//)

ハイ!集合‼️
しんどい⁉️

はい!!!そりゃ〜〜もう⬇︎



思い起こせばd( ̄  ̄)




終業式
博多入り。


一週間で帰還。
即翌日稽古。
即翌日
稽古してからの
東北ボランティアで車中泊。


一泊三日の強行軍で帰還🌅

そのまま稽古。

県民大会へ向けて強化稽古。
県民大会終了、
上郡合宿。
40超えの掛かり稽古💦

し、ん、ど、い、⁉️
大丈夫👌

学校で
京都明徳と練習試合。

翌日
武蔵錬成会。
翌日
通いで
武蔵大会。

翌日から
また
稽古、稽古、稽古‥





                      💖


明日から
玉島流、恩返し稽古💖


心身をリフレッシュ✨してね💖

あぁ〜〜あ〜〜♪( ´θ`)夏休みぃ〜〜♪( ´θ`)











警報の出た一日以外は
稽古し続けた夏🍉




1974年の恩返し

土曜日の夜に関空に到着しました。
ここんとこ、Tリーグの会議(東京)、インターハイ視察(福島)、全日本実業団(愛知)、国体東海ブロック予選(静岡) からの韓国…… 合間に大学やママさん、地元の教室……ユックリ出来る時間が取れないのですが(^_^;) ヒマも困る。笑

さて、韓国の卓球は日本と違い、強い順に「実業団チーム」→「市役所チーム」→「学生チーム」のようです。
学生が実業団選手に勝つ事は滅多に無いとの事。

その実業団の中でも有名なところが「サムスン」「ポスコエナジー」「大宇証券」「大韓航空」で、大韓航空はメンバーの3人が韓国ナショナルチームに所属する強豪チームです。

2年前に日韓実業団定期戦が北海道釧路市で開催された時、私は女子コーチで参加したのですが、その時の韓国選手が在籍していました。

下の右端の選手ですが、2年前は若手ホープでしたが、今は大韓航空のレギュラー選手です。


大韓航空の社宅敷地内に有る広々とした練習場、食事も練習場の食堂で出来ます。(かなり美味しい!)
選手はフルタイム卓球。大韓航空においては引退後は社員としても働けるそうです。


専門のトレーニング室も完備。

韓国のトレーニングが厳しいのは有名です。
キムギョンア選手なんて、なんの競技の選手?と思えるくらいにムキムキ💪です。そして、身体も170位の選手が多く、エクセディの選手が小柄に感じます。(実際小柄です)


東京オリンピックへのスローガンも掲示されています。

私感ですが、卓球の質も中国と比べると「剛」と言う感じ。中国は「剛と柔」を混ぜた感じです。


玉石幸穂は多球練習をお願いしたところ……死にかけました。笑

練習試合でも負けると厳しく指導されていました。
昔の日本の練習に似ていると思いました。
そう、根性!の卓球です。 昔は水を飲むと疲れるから飲むな! ウサギ跳びで膝の筋肉をつけろ! と今ではタブーのような事を普通に言われましたが…… 強かったですよね。

とにかく真面目な韓国選手。コーチが居なくても手を抜きません。
ここから学べるところは学んで、自分達なりに取り入れていきたいと思います。


真ん中がニコニコしながら兄のようなトレーニング指導もするパクコーチ。


大韓航空スポーツ局長にもお世話になりました。

今回の合宿でも多くの方々にお世話になりました。
関係各位に恩返し出来るように頑張りたいと思います。


もう恩返しのことしか考えられない

除隊したキム・ヒョンジュンが本格活動をスタート!「今の仕事がどれだけ好きか、改めて考えさせられた」


除隊後初となる日本ソロ全国ツアー「KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR 2017“INNER CORE”」 を開催したキム・ヒョンジュン。6月7日の静岡を皮切りに、7月24日の神戸まで、17都市20公演の全国ツアーで約45,000人を動員。また、7月26日には、日本公式ファンクラブ「HENECIA JAPAN」会員限定の追加公演を京都で開催し、2年間、待ち望んでいたファンとの再会を果たした。
約2ヶ月間にわたってのツアーを終えたばかりの彼に、現在の心境をたっぷりと語ってもらった。

――約2年ぶりにアーティストとして活動するのはどんな気持ちですか?

キム・ヒョンジュン:もう20代ではないので成熟して落ち着いた気持ちですね。もう少年ではない、本当の男になったという感じがして、これからまた新たに始めようという気持ちです。

――兵役中は、どんな気持ちでお過ごしでしたか?

キム・ヒョンジュン:食事とか睡眠については全然問題がなかったのですが、やりたいことをやれないことが一番つらかったです。僕が今の仕事をどれだけ好きだったのかということを、改めて考えさせられました。

――入隊中も作詞や音源作成などはされていましたか?

キム・ヒョンジュン:兵役中に作った曲が2,3曲あって、まだ完成した状態ではないのですが、この冬くらいにはお披露目できるのではないかと思っています。まだシングルなのか、アルバムになるのかはわかりませんが。

――ファンの皆さんは、キム・ヒョンジュンさんに約2年間会えないという辛い気持ちを乗り越えて来ましたが、キム・ヒョンジュンさんは大変な時どのようにして乗り越えて来ましたか?

キム・ヒョンジュン:つらいことは努力して克服できるものではなく、時間が解決してくれるものだと思います。だから今日、1日を楽しく過ごそうとすること、未来について考えようと心がけました。克服しようと努力することが、むしろ気持ちを重くすることにもなると思うので。そして僕がつらいときは、ファンも悲しんでいるかなとも考えました。2年間、待っていてくれたファンのみなさんには、よい音楽、よい演技をお見せすることが最善のことだと思うので、これから精一杯努力したいと思います。


「皆さんの愛に答えられることは何なのか、たくさん考えています」

――久しぶりにステージ立った瞬間の気持ちを教えてください。

キム・ヒョンジュン:僕がステージに立つことの意味を改めて感じましたね。僕がステージをどれだけ愛していて、生涯続けていきたい仕事だということを再確認した瞬間でした。そしてファンのみなさんは僕をこんなにも愛してくれているんだな。また、僕もそれに負けないくらいファンを愛しているんだなと感じました。その愛に答えられるように、これからどうやってファンを楽しませていこうかということを今たくさん考えています。

――久しぶりの日本ツアーはいかがでしたか?

キム・ヒョンジュン:ファンの方々の明るい姿が見られてうれしかったです。以前、仙台で公演をしたときに震災でつらい思いをしていた方々の姿を見たことがあったのですが、あれから時間がたったからか、僕の公演を楽しんで見てくださる姿を見て、僕もうれしくなったし、これからもひんぱんに訪れて応援したいと思いました。日本のファンのみなさんはよく「ここまで来てくれてありがとう」って言ってくださるのですが、僕としても、またあちこちの地方をまわれたらいいなと思っています。

――久しぶりの日本での生活はいかがでしたか?

キム・ヒョンジュン:2ヶ月間、日本で生活しながら、その土地のおいしいお店に行ったり、特徴のある単語や方言を習ったりもしたのが楽しかったです。香川県をうどん県というとか(笑) 大阪は「まいど」とか、福岡では「愛してる」を「愛しとーよ」というとか。習ったものもあるし、ファンが教えてくれたりもしました。

――今回のライブは、キム・ンジュンさん自身がミュージックビデオ、楽曲、アートワークなどをセルフプロデュースしたというニュースがありましたが、どんなステージを見せたかったのですか?

キム・ヒョンジュン:今回はパフォーマンスを見せたいというよりは、僕の考えや思いを音楽で表現したかったんです。だから映像も僕の頭の中で描いていたものを表現しましたし、2時間半のライブを見ていただいた方には、僕の心を感じてもらえたのではいかと思います。特に最後の京都公演は、僕の気持ちがたくさん表現されていました。

――最後の公演では、サプライズで撮影許可を出しましたね。

キム・ヒョンジュン:僕が決めました(笑) 今回は小規模のライブでしたし、最後の公演は僕の気持ちをすべて込めたものだったので、最後の公演に入れなかった人たちのために多くのファンが見てくれたらいいなという思いで撮影をOKにしたんです。僕の気持ちがあちらこちらに伝達されたらいいなと思いました。


「防弾少年団のLIVEを見て、僕らが日本でグループ活動していた当時との違いを実感」


――ファンの姿を見て感じたことは?

キム・ヒョンジュン:日本のファンの方は熱心に立ったままで拍手をしながら応援してくださるので、僕が途中で座ってくださいというくらいです(笑) でも、今回、日本に滞在するなかで感じたのが、ファンの文化がずいぶん変わったなということです。スケジュールの合間に防弾少年団のライブを見たんですが、決まった応援法があって、それをコールしたりとか、一緒に声を出して歌うんですね。それが僕らが日本でグループとして活動していた2006年当時とは違うと思いました。そして、その光景を見て、僕もまだそんなに年齢を重ねたわけではないですが、少し考えた方が古くなっているかもしれないとも思いましたし、僕がこれからまた新しいファンと出会うにためには、音楽的にもっと時代をキャッチして、合わせていくことも必要なんだなと感じたんです。

――ご両親もライブを見にいらしたそうですが、なにか話はされましたか?

キム・ヒョンジュン:たくさんは話しませんでしたが、ただ「良いステージだったね」とだけ言われました(笑)

――いよいよ30代に突入しました。20代の時と変わったことはありますか?

キム・ヒョンジュン:だいぶ変わりましたね。一番は健康面です。飲まなかった健康サプリを飲んだり。歌を歌うときも以前は勢いや若さでやっていましたが、今は健康やのどの管理をきちんとしてこそ、僕が好きな音楽を長くやれるんだという考え方になりました。精神的にも、行動のひとつひとつが成熟したように思います。いや、成熟というまでには、まだまだですけれども。

――サプリはなにを飲んでいるのですか?

キム・ヒョンジュン:逆に以前はよく飲んでいたウコンを、今はあまり飲まないように努力しています(笑)

――以前より落ち着いた印象ですが、それは年齢のせいですか、兵役を経験したからでしょうか?

キム・ヒョンジュン:やはり軍隊に行ったことは影響していると思います。例えば今、冷たい水を飲みたければ簡単に飲むことができますが、それが本来は簡単なことじゃないということがわかりました。僕がしたいときにしたいことをできるということ、ささいなことがありがたいことだと考えるようになったのは大きな収穫でした。でも、兵役は一度経験すれば十分です(笑)

――考え方も大人になりましたか?

キム・ヒョンジュン:大人にはなったでしょうね。アルバムを出すごとにいろんな経験や選択をしましたし。そして以前は会社に僕を引っ張ってくれていましたが、今は僕についてきてくれるスタッフがいるので、責任感を持っているし、慎重になるようです。


「最近はペ・ヨンジュンさんとも一緒によくゴルフをします」

――最近は何をしている時が幸せですか?

キム・ヒョンジュン:以前はサッカーやフットサルをよくやっていて、今もやるにはやるんですが、以前のようににはできないですね。もし骨折でもしたら、今は簡単に骨がくっつかないかもしれないじゃないですか(笑) 笑いごとではなく、傷も治りにくいし(笑) それで最近はゴルフをやるようになったのですが、日焼けをしてしまうと、簡単に戻らないんですよ。だから、スタイリストさんたちから「日焼け止めをちゃんとたくさん塗らないと!」って言われます(笑)

――では、今の趣味はゴルフですか?

キム・ヒョンジュン:ヘタですけどね(笑) ゴルフのいいところは、親しい人たちと一緒に話をしながらできることですね。そして、初めて会う人ともたやすく親しくなれるスポーツだなと思います。一緒に歩いて、プレーして、ゴルフの話をしたり、ご飯を食べたりして…。実は、以前は僕がゴルフをやるとは想像ができませでんでした。バブリーなスポーツだと思っていたので(笑)

――ゴルフ用品にこだわったりも?

キム・ヒョンジュン:まだ初心者なので、装備にお金はかけています(笑) 今回も日本で買い物をしました。

――誰と一緒にプレーしているんですか?

キム・ヒョンジュン:ペ・ヨンジュン兄さんと、同じ所属事務所のイン・ギョジン先輩です。今回の日本ツアーも応援にいらしてくれて、一緒にゴルフもしたんですよ。おふたりとも僕によくしてくださって、ゴルフも無料でやらせてくれました(笑) 会員権を持っているから、普段僕がプレーできないゴルフ場も予約もしてくれました。一緒に話をしながらプレーすると、とても楽しい気分になります。

――以前はジムに通って、身体を鍛えていましたが、最近は?

キム・ヒョンジュン:最近はほとんどしていません。ちょっと前に発声について勉強をしたら、声帯もひとつの筋肉だという話を聞いたんですね。だから身体をあまり鍛えると、声帯も固くなって悪影響があるというんです。それに今の僕の音楽スタイルが、パフォーマンス中心ではないということもあって、身体を作るというよりも体力管理を重視しています。最近は、クロスフィットを始めました。器具を使わずに、日常動作を中心に毎回異なったトレーニングを行うものなんですが、韓国で流行してるトレーニングです。


「4次元ボーイ?それは僕が未来を見る目があるからでしょう(笑)」


――今後、やってみたいことがあったら教えてください。お仕事、趣味なんでもかまいません。

キム・ヒョンジュン:以前からよく言っているのですが、テスラモータース社で電気自動車を開発したイーロン・マスクという起業家が、宇宙旅行の初期段階の開発に成功したという話を聞いて、お金はたくさんかかるでしょうけど、死ぬ前に一度は宇宙旅行に行ってみたいです。

――昔から宇宙に関心があったのですか?

キム・ヒョンジュン:子供の頃から、宇宙について興味がありました。勉強ができないので、宇宙飛行士になる自信はなかったのですが(笑) でも誰かが開発してくれたら行きたいです。宇宙とか、冷凍人間とか、ミステリアスなものに惹かれるんです。

――そういえば以前はよく4次元ボーイ(不思議ちゃん) と言われていましたね(笑)

キム・ヒョンジュン:そうでしたね。それは僕が未来を見る目があるという意味でしょう(笑)

――最後にファンにメッセージをお願いします。

キム・ヒョンジュン:日本のファンのみなさんがくださる情熱や愛情をたくさん感じています。また、今回の日本ツアーには、韓国やアジア、アメリカなど、いろんな国のファンの方々も見に来てくださいました。今回はダンスパフォーマンスの公演をお見せできませんでしたが、次にまた違うなにかを準備していますので期待して待っていてください。いつも感謝していますし、いただいている愛情のぶん、恩返ししたいと思っています。



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