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恩返し 最上の出会いをトヨタ店で

恩返し愛好家倶楽部通信♪

ここにも残しておきたくて

除隊したキム・ヒョンジュンが本格活動をスタート!「今の仕事がどれだけ好きか、改めて考えさせられた」




――約2年ぶりにアーティストとして活動するのはどんな気持ちですか?

キム・ヒョンジュン:もう20代ではないので成熟して落ち着いた気持ちですね。もう少年ではない、本当の男になったという感じがして、これからまた新たに始めようという気持ちです。

――兵役中は、どんな気持ちでお過ごしでしたか?

キム・ヒョンジュン:食事とか睡眠については全然問題がなかったのですが、やりたいことをやれないことが一番つらかったです。僕が今の仕事をどれだけ好きだったのかということを、改めて考えさせられました。

――入隊中も作詞や音源作成などはされていましたか?

キム・ヒョンジュン:兵役中に作った曲が2,3曲あって、まだ完成した状態ではないのですが、この冬くらいにはお披露目できるのではないかと思っています。まだシングルなのか、アルバムになるのかはわかりませんが。

――ファンの皆さんは、キム・ヒョンジュンさんに約2年間会えないという辛い気持ちを乗り越えて来ましたが、キム・ヒョンジュンさんは大変な時どのようにして乗り越えて来ましたか?

キム・ヒョンジュン:つらいことは努力して克服できるものではなく、時間が解決してくれるものだと思います。だから今日、1日を楽しく過ごそうとすること、未来について考えようと心がけました。克服しようと努力することが、むしろ気持ちを重くすることにもなると思うので。そして僕がつらいときは、ファンも悲しんでいるかなとも考えました。2年間、待っていてくれたファンのみなさんには、よい音楽、よい演技をお見せすることが最善のことだと思うので、これから精一杯努力したいと思います。


「皆さんの愛に答えられることは何なのか、たくさん考えています」





――久しぶりにステージ立った瞬間の気持ちを教えてください。

キム・ヒョンジュン:僕がステージに立つことの意味を改めて感じましたね。僕がステージをどれだけ愛していて、生涯続けていきたい仕事だということを再確認した瞬間でした。そしてファンのみなさんは僕をこんなにも愛してくれているんだな。また、僕もそれに負けないくらいファンを愛しているんだなと感じました。その愛に答えられるように、これからどうやってファンを楽しませていこうかということを今たくさん考えています。

――久しぶりの日本ツアーはいかがでしたか?

キム・ヒョンジュン:ファンの方々の明るい姿が見られてうれしかったです。以前、仙台で公演をしたときに震災でつらい思いをしていた方々の姿を見たことがあったのですが、あれから時間がたったからか、僕の公演を楽しんで見てくださる姿を見て、僕もうれしくなったし、これからもひんぱんに訪れて応援したいと思いました。日本のファンのみなさんはよく「ここまで来てくれてありがとう」って言ってくださるのですが、僕としても、またあちこちの地方をまわれたらいいなと思っています。

――久しぶりの日本での生活はいかがでしたか?

キム・ヒョンジュン:2ヶ月間、日本で生活しながら、その土地のおいしいお店に行ったり、特徴のある単語や方言を習ったりもしたのが楽しかったです。香川県をうどん県というとか(笑) 大阪は「まいど」とか、福岡では「愛してる」を「愛しとーよ」というとか。習ったものもあるし、ファンが教えてくれたりもしました。

――今回のライブは、キム・ンジュンさん自身がミュージックビデオ、楽曲、アートワークなどをセルフプロデュースしたというニュースがありましたが、どんなステージを見せたかったのですか?

キム・ヒョンジュン:今回はパフォーマンスを見せたいというよりは、僕の考えや思いを音楽で表現したかったんです。だから映像も僕の頭の中で描いていたものを表現しましたし、2時間半のライブを見ていただいた方には、僕の心を感じてもらえたのではいかと思います。特に最後の京都公演は、僕の気持ちがたくさん表現されていました。

――最後の公演では、サプライズで撮影許可を出しましたね。

キム・ヒョンジュン:僕が決めました(笑) 今回は小規模のライブでしたし、最後の公演は僕の気持ちをすべて込めたものだったので、最後の公演に入れなかった人たちのために多くのファンが見てくれたらいいなという思いで撮影をOKにしたんです。僕の気持ちがあちらこちらに伝達されたらいいなと思いました。

「防弾少年団のLIVEを見て、僕らが日本でグループ活動していた当時との違いを実感」



――ファンの姿を見て感じたことは?

キム・ヒョンジュン:日本のファンの方は熱心に立ったままで拍手をしながら応援してくださるので、僕が途中で座ってくださいというくらいです(笑) でも、今回、日本に滞在するなかで感じたのが、ファンの文化がずいぶん変わったなということです。スケジュールの合間に防弾少年団のライブを見たんですが、決まった応援法があって、それをコールしたりとか、一緒に声を出して歌うんですね。それが僕らが日本でグループとして活動していた2006年当時とは違うと思いました。そして、その光景を見て、僕もまだそんなに年齢を重ねたわけではないですが、少し考えた方が古くなっているかもしれないとも思いましたし、僕がこれからまた新しいファンと出会うにためには、音楽的にもっと時代をキャッチして、合わせていくことも必要なんだなと感じたんです。

――ご両親もライブを見にいらしたそうですが、なにか話はされましたか?

キム・ヒョンジュン:たくさんは話しませんでしたが、ただ「良いステージだったね」とだけ言われました(笑)

――いよいよ30代に突入しました。20代の時と変わったことはありますか?

キム・ヒョンジュン:だいぶ変わりましたね。一番は健康面です。飲まなかった健康サプリを飲んだり。歌を歌うときも以前は勢いや若さでやっていましたが、今は健康やのどの管理をきちんとしてこそ、僕が好きな音楽を長くやれるんだという考え方になりました。精神的にも、行動のひとつひとつが成熟したように思います。いや、成熟というまでには、まだまだですけれども。

――サプリはなにを飲んでいるのですか?

キム・ヒョンジュン:逆に以前はよく飲んでいたウコンを、今はあまり飲まないように努力しています(笑)

――以前より落ち着いた印象ですが、それは年齢のせいですか、兵役を経験したからでしょうか?

キム・ヒョンジュン:やはり軍隊に行ったことは影響していると思います。例えば今、冷たい水を飲みたければ簡単に飲むことができますが、それが本来は簡単なことじゃないということがわかりました。僕がしたいときにしたいことをできるということ、ささいなことがありがたいことだと考えるようになったのは大きな収穫でした。でも、兵役は一度経験すれば十分です(笑)

――考え方も大人になりましたか?

キム・ヒョンジュン:大人にはなったでしょうね。アルバムを出すごとにいろんな経験や選択をしましたし。そして以前は会社に僕を引っ張ってくれていましたが、今は僕についてきてくれるスタッフがいるので、責任感を持っているし、慎重になるようです。

「最近はペ・ヨンジュンさんとも一緒によくゴルフをします」



――最近は何をしている時が幸せですか?

キム・ヒョンジュン:以前はサッカーやフットサルをよくやっていて、今もやるにはやるんですが、以前のようににはできないですね。もし骨折でもしたら、今は簡単に骨がくっつかないかもしれないじゃないですか(笑) 笑いごとではなく、傷も治りにくいし(笑) それで最近はゴルフをやるようになったのですが、日焼けをしてしまうと、簡単に戻らないんですよ。だから、スタイリストさんたちから「日焼け止めをちゃんとたくさん塗らないと!」って言われます(笑)

――では、今の趣味はゴルフですか?

キム・ヒョンジュン:ヘタですけどね(笑) ゴルフのいいところは、親しい人たちと一緒に話をしながらできることですね。そして、初めて会う人ともたやすく親しくなれるスポーツだなと思います。一緒に歩いて、プレーして、ゴルフの話をしたり、ご飯を食べたりして…。実は、以前は僕がゴルフをやるとは想像ができませでんでした。バブリーなスポーツだと思っていたので(笑)

――ゴルフ用品にこだわったりも?

キム・ヒョンジュン:まだ初心者なので、装備にお金はかけています(笑) 今回も日本で買い物をしました。

――誰と一緒にプレーしているんですか?

キム・ヒョンジュン:ペ・ヨンジュン兄さんと、同じ所属事務所のイン・ギョジン先輩です。今回の日本ツアーも応援にいらしてくれて、一緒にゴルフもしたんですよ。おふたりとも僕によくしてくださって、ゴルフも無料でやらせてくれました(笑) 会員権を持っているから、普段僕がプレーできないゴルフ場も予約もしてくれました。一緒に話をしながらプレーすると、とても楽しい気分になります。

――以前はジムに通って、身体を鍛えていましたが、最近は?

キム・ヒョンジュン:最近はほとんどしていません。ちょっと前に発声について勉強をしたら、声帯もひとつの筋肉だという話を聞いたんですね。だから身体をあまり鍛えると、声帯も固くなって悪影響があるというんです。それに今の僕の音楽スタイルが、パフォーマンス中心ではないということもあって、身体を作るというよりも体力管理を重視しています。最近は、クロスフィットを始めました。器具を使わずに、日常動作を中心に毎回異なったトレーニングを行うものなんですが、韓国で流行してるトレーニングです。

「4次元ボーイ?それは僕が未来を見る目があるからでしょう(笑)」


――今後、やってみたいことがあったら教えてください。お仕事、趣味なんでもかまいません。

キム・ヒョンジュン:以前からよく言っているのですが、テスラモータース社で電気自動車を開発したイーロン・マスクという起業家が、宇宙旅行の初期段階の開発に成功したという話を聞いて、お金はたくさんかかるでしょうけど、死ぬ前に一度は宇宙旅行に行ってみたいです。

――昔から宇宙に関心があったのですか?

キム・ヒョンジュン:子供の頃から、宇宙について興味がありました。勉強ができないので、宇宙飛行士になる自信はなかったのですが(笑) でも誰かが開発してくれたら行きたいです。宇宙とか、冷凍人間とか、ミステリアスなものに惹かれるんです。

――そういえば以前はよく4次元ボーイ(不思議ちゃん) と言われていましたね(笑)

キム・ヒョンジュン:そうでしたね。それは僕が未来を見る目があるという意味でしょう(笑)

――最後にファンにメッセージをお願いします。

キム・ヒョンジュン:日本のファンのみなさんがくださる情熱や愛情をたくさん感じています。また、今回の日本ツアーには、韓国やアジア、アメリカなど、いろんな国のファンの方々も見に来てくださいました。今回はダンスパフォーマンスの公演をお見せできませんでしたが、次にまた違うなにかを準備していますので期待して待っていてください。いつも感謝していますし、いただいている愛情のぶん、恩返ししたいと思っています。




ひゃーリダ最近ゴルフをやってるんですね
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
この前空港で運んでいたのは自分のゴルフバックだったんでしょうか?

私もゴルフ頑張って練習しようっと!
d=(^o^)=b




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タイ人の少年ウティナンおよび支援者が在留特別許可を求めたケースでも同じで不法滞在者の利益に供与することが間違っています。なぜ、ルールを破った者が得をし、正直者が損をする社会を求めるのでしょうか。

 

以上引用

 

しかしさ、おかしいやろ入管仕事しろや

 

おやじを強制送還してるのに、なんで妻や子はおいとくの?

 

なぜ小学校にいかせる時に強制送還してないの?

 

引用はじめ

 

つまり、ペルー人の姉は「ある受験生が持っている “子供の権利” を損なわせた側」なのです。経歴詐称に該当する事案なのですから、退学処分が妥当なものでしょう。

 そうしないのであれば、ペルー人の姉によって不合格とされた生徒を救済(後期から進学を認める、または私立高校の学費の一部を補填する)しなければ、あまりに不公平です。公立高校に在籍しているという事実だけで十分すぎるほどに優遇されていると言えるはずです

 

引用終わり

 

この事例が通れば、雲霞のごとく海外からやってきては生んで、日本の生活保護とか、日本の補助金で、日本人の子供をおしのけて甘い蜜を吸おうとする連中がわんさとくるよ。

 

これは日本人が日本人同士で助け合うための、代々のシステムなのに、昨日今日やってきて、税金もろくに払わないのに生活保護とか難民補助とか生活の保障を私らの税金からもらっておいて。

日本の学校に無償でいかせてもらい。日本人を同じ待遇してもらっておいてさ、

ありがたい、ここまでしてもらったらいいですとか感謝すべきでは?

 

移民や難民はそんなに偉いのか?

 

日本人の庶民に利益があるわけ?

 

まったくないのに、わが身を削ってまで助けないとならないのか

 

そんなんするなら、家族や親兄弟にもっとしてやれ

 

ただたかられるだけで恩にも思わずに、成長したら日本憎しとか言う奴らに何でしたらなならんの?

 

自分達の国よりいいくらしさせてもらって、日本人の子供のための教育してもらて、日本人と同じ、それよりよくしろとか、、ありえん。

 

感謝も恩返しもなく、ただ難民移民の権利だ、日本人と同じ待遇をしろ日本人よりかわいそうだから働きたくとも言葉しゃべれんから通訳つけて金を支給しろとか、、、ありえん。

 

しかし欧米はそんなんやって、二世どもが正義だとか言ってテロしてる

欧米の老人や障害者の支給を減らして、移民、難民にいろいろしてあげた結果が殲滅テロとか阿呆すぎて笑える。

 

そりゃ企業には安く使える労働力かもしれんけど、それって私たちの給料を下げられ、私達の労働を奪われてるってことだよ。

 

移民を使う企業なんかつぶれたらいい。

 

何もわかってないとかしたり顔で言う経済評論家はあいつらこそ、反日の手先で、日本人なんか底辺奴隷にしただけなんだからね。

 

ホントこのペルーの女の子のおかげで高校落ちた子がいる。

本来ならこの国にいるべきではない子のせいで

 

外国人枠のため人員を減らされ、就職に受からない人もいる。

外国人枠は簡単に入れる。

 

日本人の本来の権利や居場所が奪われてるのに何をへらへらしてるのかな?

 

日本は血統主義の日本人のための国

 

それをまげて出生主義にしたら、あっと言う間に中国に侵略されるよ

ペルー人なんかは本題でない。

反日が狙ってるのはこのペルー人やらを認めさせ

 

中国人が大量にかってに住み着き侵略する布石なんだから

 

そして自分らは金なんか払わずに、日本人の金で日本の学校に行き、

大学に行き、最後に政治家や金持ちや公務員になり、日本を乗っ取るつもりなんだからね。

 

日本人は奴隷のように働かされ、女は嫌も応もなく女中妻として見知らぬ中国人に買われていくわけだ。

 

金持ちではない農民とか、働きまくりの自由のない結婚!嫌いでもな、

 

欧米でも呑気にかわいそうで受け入れたら、今やヨーロッパは終わりかけなのに、かわいそうで法律を曲げるのは阿呆しかいないよ。

ワンランク上の恩返し専門チャンネル


こんばんは!!

続いてのインタビューはこの方!




◯植松香穂
◯文学部
◯岐阜県
◯岐阜県立加茂高校 出身


それではインタビュー参りましょう!!



① ボートを始めたきっかけ

「兄がボートをやっていた。また高校のボート部が強かった。遠征で色んなところに行けるのに惹かれた!」

この他にも友達に体験に誘われたなど、ボート部に入ったきっかけがたくさんあったようです!きっとボートと強い縁があったのでしょうね!
この中でも一番のきっかけはやはり兄がやっていたからだそうです。実はお兄ちゃんっ子なんだとか、!!(笑)



② ボートに関するこだわり

「クォドで試合に出ること!あと技術にこだわりすぎず、気持ちを合わせることを大事にしている!」

高校の時からずっとクォドに乗っていたこともあり、クォドに思い入れがあるようです!
また、技術面より気持ちや感覚の方が重要だと考えているそうです!
勝つためにどうするべきか考え、勝って恩返しすることにもこだわっているそうです



③ もしボートをしていなかったらどんな大学生活だったか

「頭が良かったら大学に行って作業療法士になってた!あとはバイトたくさんして、なんだかんだで体育会系に入っていたかも、、」

どうやら作業療法士になりたかったそうです!
ちなみにバイトはパンが好きだからパン屋さんで働きたい願望があるらしいです(笑)
ラクロスが楽しそうだと言っていましたが、その一方でオーケストラにも興味があったようです!
運動系だけでなく音楽にも興味があるとは、とても好奇心旺盛に思えます◎



④ 4年間で一番思い出に残る大会

「色々あるけど、やっぱり1年生の時の全日本大会!」

1年生の全日本大会でクォドに乗り準決勝まで進んだそうです。その準決勝のラストで競って早稲田にコンマ差で勝つことが出来たのがとても印象的だったと言っていました!
そのレースでは本当に死ぬ気で漕いで、自分の限界をはじめて見ることが出来たそうです。
決勝のレースではなかったけれど、やはり一番印象に残ってるようです。



⑤ 寮での印象深い出来事

「これといった出来事を挙げることは難しいけど、毎日いじられて楽しい!!」

寮生活では他の選手たちからとてもいじられているそうです!(笑)あだ名がデラックスやベイマックスなんだとか、、(笑)
皆んなで食事したり、雑に扱われたりするけれど、良い意味でも悪い意味でも充実しているようです!

また植松が1年生の頃は朝釜の仕事もあったそうで、仕事の大変さも印象深いらしいです!
釜でペアの人が起きてこなくて1人釜だったことも2回ほどあったそう、、(4年齋藤らしいです笑)



⑥ 同期選手・マネージャーの印象

【選手】

◇山吹
「肯定的に受け止めてくれる。優しい!絶対に言い返してこない!」

◇石鍋
「全然会わないな、、ここまでやってきたし最後まで頑張ろう、!!」

◇河井
「色々あったけど落ち着いたね(笑)ボートが好きなのがすごい伝わる!兄貴肌!後輩に積極的なところが良い◎ 3人でディズニー行ったね」

◇齋藤
「最初は方言がすごくて言葉が通じなかった(笑)一番変わった!優しい!フッ軽で多趣味だから金がかかる男(笑)2人でマーニー見たね」

◇原
「支えてもらってる。大学からcoxになって大変だったと思う。話し上手で尚且つ存在が大きい!(身長は小さいけど) あと、デラックスじゃないよ!(笑)」

◇川野
「お酒にめちゃくちゃ弱くて粗相が多い(笑)でも、ずっとカッコいいしお洒落。ボートのセンスも◎ 考えてから話すタイプ」

◇森
「同じ高校でクラスも一緒だったね!ごぼうとブロッコリーみたいでスタイル良い(笑)慕われてるけど扱いが雑すぎる!真面目なのかおふざけなのか分からない!安定して強い。お酒弱いね(印象)」

ちなみに川野と森は笑い上戸だそうです!

◇大久保
「一番良い意味で変わった。代変わりをしっかり考えてくれたアツイ男!1人で背負いすぎ。大久保が主将で良かった。意外とアクティブでおちゃめ。感情的に話すが、昔より自分を抑えられるようになったと思う。支え合おう!!」

◇山田
「ボートの感覚が繊細。ボートに対するイメージが私とは全然合わない。私とは対照的に漕ぎを合わせてくれる。本気でぶつかりあえる存在。たまに可愛くて、たまに可愛くない(笑)お互い合わないことも多いけど、分かりあえる部分だけでやっていこう!次勝とう!!」

◇北村
「クルー同じ回数が少ない!The優しさ!Yesマン!後輩と同じ目線で話す優しい先輩!やる時はやる人!ディズニー行ったり、ココスで愚痴大会もしたね(笑)」

女子選手3人で良かった!と言っていました!



【マネージャー】

◇山口
「本当に頼りになる。仕事がテキパキできる!」

◇神谷
「キャバ嬢みたい!(笑)恋多き乙女だね(笑)そろそろ落ち着いてほしい。」

◇八町
「マスコットキャラ!選手やマネージャーのことをよく考えてる。真面目。話しかけてくれる。ご飯がめっちゃ美味しい!!」

◇市川
「cox良かったよ。何事においても全力。中身が乙女だし、スタイルが良い!!一日交換したいと思う!」

◇柿沼
「お姉ちゃん?お母さんみたい!落ち着く。最近あんまり釜で見ないな〜。」

◇片倉
「一緒にダイエットしよう!!釜での成長を一番感じた!(料理面)

◇石原
「お姉ちゃん的存在。話を聞いてくれて心地よい。名前の響きが好き(笑)癒し系!」

片倉と石原は2人とものほほんとしたタイプだと思う!と言っていました。

西澤
「めちゃくちゃ話すタイプ。みんなを楽しませることが出来る!基本的にはマシンガントークだけど、話も聞いてくれる」



⑦ 後輩の印象

◯3年生
「色々差が激しくてカオス!3年生にもなめられてる!来年のことをちゃんと考えてる。頑張ってほしい!三大学も頑張れ!!」

来年のことを考えている3年生たちに頑張って欲しい!という思いがとても伝わってくるメッセージでした。


○2年生
「みんな仲良し!ほわほわしてるけどメリハリがある。自分の考えをちゃんと持ってる。とても絡みやすい学年。」

このインタビュー中にも、通りかかった2年石畑と絡んだりとても仲の良さを感じました!


○1年生
「女子はみんな天然で抜けてるところがある(笑)若さを感じる!ジェネレーションギャップ?なのか考え方の違いを感じる。新しいタイプがいっぱい!(良い意味で)」

確かに天然が多い気がしますね…(笑)1年生たちはフレッシュで面白い子たちだそうです!




⑧ 最後の夏・インカレにかける想い

「絶対に勝つ!!しんどい時もあるけど勝たなきゃいけない。1位をとるしかない!インカレで結果を出すことは、ボートをやってきた意味だし1年生の時から決めてきたこと。1年生の時に、4年生を勝たせることが出来なかった。その時の思いをもうしたくない。
やっぱり総合優勝したい。2位のイメージ払拭!クォドで勝つ。レースを大切にしたいし、誰かのためにとか考えずに初心に帰って頑張りたい。1年生の時からすごくお世話になっている監督に恩返しがしたい。」


インカレに対しての熱い想いを存分に語ってくれました!!監督や支えてくれる家族やマネージャーにも感謝を語っていました。
絶対に勝つ!という想いが本当に伝わってくるインタビューだと感じました!!


インカレはもう来週に迫ってきていますね!植松はクォドのメンバーとして出場します。4年生にとっては最後の夏であるので、結果を出せるように全力で頑張ってほしいです。私もマネージャーとして精一杯のサポート、応援をしていこうと思います!!



担当:兼見

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