FC2ブログ

記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

NEXTブレイクは恩返しで決まり!!

恩返し プール冷えてます

まさぴーさんと別れて行った手芸屋さんは

 

だいたい載せたの図

 

 

お母さんが持ち歩きの鏡壊れてそれでも使っていて・・・

しかも100均の

でもまだ新しいの買わないって

親がそうして切り詰めて切り詰めて贅沢しないで

私たちきょうだい4人は大学へ私以外は海外も行けた訳で・・・

私は新婚旅行にグアムへ

そこだけは行ったけど

奨学金も使わずに

それって凄い事だと思うんですよね

大学は前期1人50万とかドンって4人分来たら痛すぎる・・・

いくら父が働いても仕事一人一人と接してそして

贅沢しないから

車なんてありませんし

自転車も一番安いやつです

 

まぁ最後に双子が生まれるとは思わなかったみたいだけど

きょうだい皆を曲がった道もそれぞれ行ったけど育て上げた逞しいお母さんと家族の為に夜中まで働いてる父には今でも感謝感激雨あられでして・・・

 

で、

デコるって終わってる?

でもこれピングとパープルメインにしたら可愛いんじゃ?と

 

出来上がりの図

 

鏡がちょっとしたけどね

でもパーツを選んで世界に一個の鏡って嬉しくない?

画像が暗いのが残念・・・

 

キラキラしてるんだよぉ

 

 

 

光の横で撮ってみた

こうしたらわかるかな?

サプライズなんだー

喜んでくれるかな??

 

中は拡大鏡と普通の鏡です

よくこういうの安く売ってるけどねアセアセ

 

決めた色で作りたかったのアセアセ

 

 

ふふふ~

今日実は筋トレ久々の再開だったんだ

私は行けなかったけど

全然人居なかったらしい・・・

そもそもこの授業存続するのかな・・・

次回からは私も行くけど

習い事がまた2つになるから忙しくなる

まずは体力!!

後は疲れて休む事

が大事かな

 

ってこんな事自分中心な事別れたから言えるんだろうけど

散々ヒドイ事されてきた結婚生活だったから

私はこれからは一人になったけど

生きてる限り

感謝の恩は伝えていきたい

今回の離婚もものすごい疲れてる

私は今疲労感半端ない

でも楽しい事なら頑張れる

動ける

今までは家から出たくない

寝てたい

人に会いたくない

死にたい

もう生きてても無駄

何が楽しいのか分からない

なんていうのが普通で

でも

体力すこーしずつですが付いてきたらあれやりたいあの映画観たい

等の欲求?が出てきます

お金はかなり縛ってます

こう見えて

でも両親が私と色々今後の話もして調子も見て安心したいみたいなのがやっと伝わってくる電波キャッチしてるので

私なりに動いてますお願い

 

まぁ休む日も要りますがね・・・

新しいスタートとして

前向かないと誰も助けられない事になりますから

今はアザももうないし

寒い時に廊下に追い出される事もない

生きてる事を否定されることも

リストカットもしなくなった

ODもしなくなった

過食嘔吐もしなくなった

 

元旦那と離れてやっぱり自分と向き合う時間があって

そのうえ

そこから周りに恵まれてた

 

恩を返す番です

ブロガーさんも心友も家族もひそかに応援してくれてる人も

皆に恩返しが出来たら!!

ブログもなるべく明るく

それで私みたいなもんが生きてる事で元気もらってくれたらと思ってますよ

とりあえず鏡から此処まで脱線しましたが

感謝しかないです!!!!

これからもりりをよろしくお願いします゜+*:.(●’v`*pq)

きれいな恩返し百貨店

前向きに生きると決めた15歳マィティーの挑戦に日本中の人が感動した!




広島から茨城県境町まで、23日間、自転車の旅の挑戦をしていたマィティーが、8月14日にゴールしました。





感動のゴールイベントとなりました。
YouTubeをご覧ください





青木優斗(通称マィティー)中学3年生の彼との出会いは、1か月前、私(小宮)の広島講演に足を運んでくれたのがきっかけです。優しい瞳の奥に何かに恐れた瞳をしていた男の子だった。過去いろんな事があった。私は講演後、彼と2時間話しをした。
マィティーは自分の持っている能力に気付き始め、瞳が輝いてきた。



『僕、自転車のひとり旅がしたい。広島からゴールは境町!』




私の住む町に会いに来てくれるというのだ。



マィティーは自分で中古の自転車を探し、夏休み前に宿題も全て終わらせ水を得た魚のように生き生きと活動し始めた。これには、親も学校の先生も驚いた。



『自分がやりたい事は自分で決めて行動する』



7/23、広島駅広場を家族に見送られてマィティーの旅は始まった。


『人生はやった事がない事を経験する旅。人のご縁を大切に生きていけば人生は何とかなる』



私は応援団長として見守った。マィティーは途中から私たちの力を頼らず、自らFacebookで発信始めた。
3週間でフォロアー数240人を超えた。日本中沢山の方々が応援してくださった。



マィティーと出会った方々は
涙を流しこう話す
『マィティーから沢山の気付きや勇気をもらった。ありがとう』



毎日100キロをこぎ続けた。
成長痛の膝が痛くて走れない時はヒッチハイクもした。
宿泊は全てご縁で繋がった仲間が泊めてくださった。
恩返しに掃除や手伝いをした。



8月10日には富士山にも登頂した。駆け足で登り駆け足で降った。





マィティーの夢は外科医になること。





毎日、自分の決めたゴールだけを見て必死に自転車を漕ぎ、到着後は、優しい方々との出会いによって彼の心は自信に満ち溢れた。



毎日毎日、達成感を味わった。



最終日、マィティーと一緒に自転車で走ったのが心友の風ちゃんこと風間さん。
最後は、マィティーが出す40キロのスピードについていけなかったと笑顔で話してくれた。



ゴールイベントを一緒に作ってくれたのは、境町イベントプロデューサーの高校生大学生仲間。心友たまちゃんも柏から準備に駆けつけてくれ、朝4時起きでパーティの食事を作ってくれたのが境町の心友、染ちゃん。




ゴールにはマスコミ関係者含む70名近い人が集まった。
『僕、10人以上の前では話しをするの無理です』と言っていたマィティーだが、70名の前で堂々と話しをした。




マィティーにとって最大の難関であり最大の成長となった。




ゴール後の我が家には連日夜遅くまで高校生たちが来てマィティーから離れない。 


私はマィティーと毎晩3時頃まで、話しが止まらない笑!




『こみやんの講演を聞いた日から僕は変わった。1年後、お金をためて、この23日間に出会った人たちみんなに会いに、お礼の旅をするんだ。 またゴールは境町にくるからね!』
嬉しいね〜(≧∇≦)




『僕の兄弟は姉は看護師、兄は柔道整復師、そして僕は外科医志望。 みんなが力を合わせたら素敵な病院ができるね!司会をしてくれた看護師志望の優くんも仲間にいれて、、こみやんがブリーフセラピーをして、、笑。』




過去の辛い出来事は全て自分の宝。




それに気づいたマィティーは
『心のカウンセリングができる外科医っていいよね。』




今のマィティーは夢を語り、未来しか見ていない。



ピンセットで1ミリの鶴を折る姿は外科医そのもの。






昨夜も本屋に立ち寄ると、参考書を探し始めた




『明日新幹線の中で勉強するんだ』




もう過去のマィティーはどこにもいない。
未来の目標に向けて今日から彼は出発した。




人の可能性は無限大。
私はこれからも多くの子どもや大人を輝かせるお仕事をしていきます。それが私の志事。




アホでマヌケな恩返し

指導者の方で、「うんうん、分かります。」と、軽いタッチで解った顔をする人は、だいたいが理解してません。

いわゆる"知ったかぶり"ってヤツでしょうか?

何事に於いても、質問攻めの指導者ってのは厄介です。

こちらが伝えたことは、何の迷いもなく100%真似します。

間違ってるなんて疑いもせずに、とことん身になるまで、モノになるまでやり続けます。

そんなクソ真面目な指導者のチームは、後に必ず化けます。


例えば兵庫のあるチームの監督なんて、初対面でいきなり「教えて、教えて」と足にしがみつき、ダダをこねました。

毎週月曜日、ビデオ片手に狭い体育館に押し寄せて、数名の子どもを連れて出稽古に来てました。

するとあれよあれよと全国常連チームになり、挙げ句の果てにその年の関西大会準々決勝で大和魂と当たり、半年ほどで"師弟対決"実現!なんて注目されましたが、子どもらには肌でわかってたんでしょう。

戦う前からビビってました。

そっくりそのまま真似してくるチームですから、嫌な予感をしてたんでしょ、その予感が的中して、見事にヤラれました。

保護者からは「教えたから負けたんや!」なんて、A級戦犯並みのバッシングを受けました。

教えたくらいで簡単に勝てるワケないです。それはクソ真面目に真似して、練習に練習を重ねて、きっと努力も倍以上されてたんでしょ。

「勝って恩返し」と思って、「負けて当たり前」の精神と、胸を借りる思いでぶつかって来たら、意外と簡単に倒れてしまった…

会場も変な声に包まれてました。

それほど負けるはずのない試合やったのが、誰もがその予想を裏切られ、リアクションに困ってました。負け惜しみやないですけど、小さなドッジ村に対しては、大きな貢献をしたと今も思ってます。

それはジャイアンツのユニホームを脱ぎ、東京から遠く離れた福岡ダイエーホークスの監督に就任した、世界の王さんと同じだと思ってまして。

自チームだけが強くなっても仕方がない。ましてや弱小時代には、何も言わずに手を差し伸べ、ノウハウを授けて下さった先人がいます。それと同じことをしただけで、強くなると何か大事なモノを失くして、錯覚してついつい偉そうになってしまうんでしょうね。

自分の持ってるモノを包み隠さず伝えても、それをそっくりそのまま真似したところで、そう簡単に強くなる事なんてありません。

受け継いだモノを、愚直に真似して、コツコツ繰り返し繰り返し積み上げたからこそ、掴んだ栄光なんです。

おかげさまで全国に名前が知れ渡った頃、各地から色んなチームの監督、コーチが密航(週間プロレス用語で、離れた土地に行き、歴史の証人になること)して来ました。

それが出来ない監督は、メールと電話の通信教育で全国に行ったチームもあります。

なんでそんな離れ業が出来たか?

共通する点はたった一つ!

教えて貰う中で、様々な事に気づいたチームだからです。それは練習方法やノウハウではなく、どう子ども達と接しているか?何をどう子ども達に伝えているか?その証拠によく試合のDVDを下さいと言われました。それも試合の映像だけでなく、試合の前後のミーティングや、ベンチワークでの会話が欲しい。と。

実際に試合の前後に集まる子ども達の後ろから、ビデオカメラを回された事なんて、12回でないほど、何を発して、何を理解して具現化するのか?を必死になって探ってたと、後に聞かされて驚きました。

絶対に隠しませんし、聞かれたら答えます。

おかげで関わったほとんどのチームが全国常連チームになり、その当時の選手からは、未だに「やまたまの監督」と呼ばれます。死に掛けて入院した時も、わざわざ四国の高知から見舞いに来てくれた選手もいてました。

特別なことなんて、何ひとつしてません。

ただただ真っ直ぐに、自分の想いをぶつけただけです。

そこには「教えて貰った」ではなく、彼らが勝手に「気づいた」事を実証して、自らが掴んだ結果なんです。

気づけない人は損です。

素直になれない人も損です。

わざわざ遠回りして、1人で背追い込むのも損です。

「教えて下さい」って頭を下げる勇気がないなら、軽いタッチで雑談を持ちかけたらいいんです。その中の会話から溢れる言葉をヒントにして、自分勝手に気づけば儲けもんです。

先人を否定するよりも、まずは踏み出す勇気で近づいて欲しい。

今になって言えることですけど、随分と先人を愚弄し否定して来たからこそ、「非常識を常識に変えた」と言われる事になったんですけどね

それがあったからこそ、今はなかなか怒ることもなく、広く深く見つめる事が出来るようになった気がします。

チーム作りは焦ることなく、一人一人の顔を見ながら、ぼちぼちヒントを散りばめて、自分勝手に「気づいて」貰ったら、それだけでいいんです。


[広告] 楽天市場
  • 【送料無料】 藤城清治 創作活動 65周年記念プレミアムDVD BOX つるの恩返し・泣いた赤鬼 / ケロヨンの大自動車レース 【DVD】
  • 【送料無料】藤城清治 創作活動 65周年記念プレミアムDVD BOX つるの恩返し・泣いた赤鬼/ケロヨンの大自動車レース 【DVD】
  • 猫たちの恩返し 涙がとまらない [ 優李阿 ]
  • プレシャスメモリーズ コスプレ恩返し(C)/ ハイスクールD×D BorN / 01-118
  • 【中古】 猫の恩返し / 柊 あおい / 徳間書店 [ハードカバー]【メール便送料無料】【あす楽対応】
  • 【中古】 猫たちの恩返し 涙がとまらない / ゆりあ(優李阿) / ロングセラーズ [単行本(ソフトカバー)]【メール便送料無料】【あす楽対応】
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。