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恩返し優先して新商品を掲載しています

恩返し 世界は美しくなんかない そしてそれ故に、美しい

♪夏が来れば思い出す〜
 はるかな尾瀬 遠い空〜

今日は、この曲を、高齢者の施設で
歌わせていただきました。


今日は、トーンチャイムの演奏と歌のボランティア。

すみれ会は、始めて15年ほど。

わたしが、人の前で歌えるようになったのも、
このボランティアのおかげです。

まさか自分が、人の前で歌えるとは‥

それまでのわたしは、自分を表現することができず、なにかモヤモヤ‥

人の前で歌うようになって、
人の前で歌うこと
「好き!」
「気持ちいい!」
「嬉しい!」

と感じ、何かが変わりました。

具体的には言葉では表現できませんが‥

自分は自分、
こんな自分が好き!
と思えるようになったのかもしれません。

歌うことによって、
自分が笑顔になれたから、
音楽で何か恩返ししたい!
と思い、
友達と「音楽のWA」を作り、
音楽イベント活動始めました。

そして、今の活動に繋がりました。

今は、こどもたちやお母さん方が
音楽、アートで笑顔に!
色に出会って、
音楽とアートがひとつに!

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または、ホームページお問い合せへ






恩返し 知恵を、集めて、つくる。

リダの音沙汰もえーん

 

SNOWも

 

会員証も 届きませんがプンプン

 

読み応え抜群のインタビュー記事

 

どうぞ~

 

 

リダの左顔が・・・ 大好物で~す(笑)

 

 

 

 

――約2年ぶりにアーティストとして活動するのはどんな気持ちですか?

キム・ヒョンジュン:もう20代ではないので成熟して落ち着いた気持ちですね。もう少年ではない、本当の男になったという感じがして、これからまた新たに始めようという気持ちです。

――兵役中は、どんな気持ちでお過ごしでしたか?

キム・ヒョンジュン:食事とか睡眠については全然問題がなかったのですが、やりたいことをやれないことが一番つらかったです。僕が今の仕事をどれだけ好きだったのかということを、改めて考えさせられました。

――入隊中も作詞や音源作成などはされていましたか?

キム・ヒョンジュン:兵役中に作った曲が2,3曲あって、まだ完成した状態ではないのですが、この冬くらいにはお披露目できるのではないかと思っています。まだシングルなのか、アルバムになるのかはわかりませんが。

――ファンの皆さんは、キム・ヒョンジュンさんに約2年間会えないという辛い気持ちを乗り越えて来ましたが、キム・ヒョンジュンさんは大変な時どのようにして乗り越えて来ましたか?

キム・ヒョンジュン:つらいことは努力して克服できるものではなく、時間が解決してくれるものだと思います。だから今日、1日を楽しく過ごそうとすること、未来について考えようと心がけました。克服しようと努力することが、むしろ気持ちを重くすることにもなると思うので。そして僕がつらいときは、ファンも悲しんでいるかなとも考えました。2年間、待っていてくれたファンのみなさんには、よい音楽、よい演技をお見せすることが最善のことだと思うので、これから精一杯努力したいと思います。
 

「皆さんの愛に答えられることは何なのか、たくさん考えています」

 
――久しぶりにステージ立った瞬間の気持ちを教えてください。

キム・ヒョンジュン:僕がステージに立つことの意味を改めて感じましたね。僕がステージをどれだけ愛していて、生涯続けていきたい仕事だということを再確認した瞬間でした。そしてファンのみなさんは僕をこんなにも愛してくれているんだな。また、僕もそれに負けないくらいファンを愛しているんだなと感じました。その愛に答えられるように、これからどうやってファンを楽しませていこうかということを今たくさん考えています。

――久しぶりの日本ツアーはいかがでしたか?

キム・ヒョンジュン:ファンの方々の明るい姿が見られてうれしかったです。以前、仙台で公演をしたときに震災でつらい思いをしていた方々の姿を見たことがあったのですが、あれから時間がたったからか、僕の公演を楽しんで見てくださる姿を見て、僕もうれしくなったし、これからもひんぱんに訪れて応援したいと思いました。日本のファンのみなさんはよく「ここまで来てくれてありがとう」って言ってくださるのですが、僕としても、またあちこちの地方をまわれたらいいなと思っています。

――久しぶりの日本での生活はいかがでしたか?

キム・ヒョンジュン:2ヶ月間、日本で生活しながら、その土地のおいしいお店に行ったり、特徴のある単語や方言を習ったりもしたのが楽しかったです。香川県をうどん県というとか(笑) 大阪は「まいど」とか、福岡では「愛してる」を「愛しとーよ」というとか。習ったものもあるし、ファンが教えてくれたりもしました。

――今回のライブは、キム・ンジュンさん自身がミュージックビデオ、楽曲、アートワークなどをセルフプロデュースしたというニュースがありましたが、どんなステージを見せたかったのですか?

キム・ヒョンジュン:今回はパフォーマンスを見せたいというよりは、僕の考えや思いを音楽で表現したかったんです。だから映像も僕の頭の中で描いていたものを表現しましたし、2時間半のライブを見ていただいた方には、僕の心を感じてもらえたのではいかと思います。特に最後の京都公演は、僕の気持ちがたくさん表現されていました。

――最後の公演では、サプライズで撮影許可を出しましたね。

キム・ヒョンジュン:僕が決めました(笑) 今回は小規模のライブでしたし、最後の公演は僕の気持ちをすべて込めたものだったので、最後の公演に入れなかった人たちのために多くのファンが見てくれたらいいなという思いで撮影をOKにしたんです。僕の気持ちがあちらこちらに伝達されたらいいなと思いました。
 

「防弾少年団のLIVEを見て、僕らが日本でグループ活動していた当時との違いを実感」

 
――ファンの姿を見て感じたことは?

キム・ヒョンジュン:日本のファンの方は熱心に立ったままで拍手をしながら応援してくださるので、僕が途中で座ってくださいというくらいです(笑) でも、今回、日本に滞在するなかで感じたのが、ファンの文化がずいぶん変わったなということです。スケジュールの合間に防弾少年団のライブを見たんですが、決まった応援法があって、それをコールしたりとか、一緒に声を出して歌うんですね。それが僕らが日本でグループとして活動していた2006年当時とは違うと思いました。そして、その光景を見て、僕もまだそんなに年齢を重ねたわけではないですが、少し考えた方が古くなっているかもしれないとも思いましたし、僕がこれからまた新しいファンと出会うにためには、音楽的にもっと時代をキャッチして、合わせていくことも必要なんだなと感じたんです。

――ご両親もライブを見にいらしたそうですが、なにか話はされましたか?

キム・ヒョンジュン:たくさんは話しませんでしたが、ただ「良いステージだったね」とだけ言われました(笑)

――いよいよ30代に突入しました。20代の時と変わったことはありますか?

キム・ヒョンジュン:だいぶ変わりましたね。一番は健康面です。飲まなかった健康サプリを飲んだり。歌を歌うときも以前は勢いや若さでやっていましたが、今は健康やのどの管理をきちんとしてこそ、僕が好きな音楽を長くやれるんだという考え方になりました。精神的にも、行動のひとつひとつが成熟したように思います。いや、成熟というまでには、まだまだですけれども。

――サプリはなにを飲んでいるのですか?

キム・ヒョンジュン:逆に以前はよく飲んでいたウコンを、今はあまり飲まないように努力しています(笑)

――以前より落ち着いた印象ですが、それは年齢のせいですか、兵役を経験したからでしょうか?

キム・ヒョンジュン:やはり軍隊に行ったことは影響していると思います。例えば今、冷たい水を飲みたければ簡単に飲むことができますが、それが本来は簡単なことじゃないということがわかりました。僕がしたいときにしたいことをできるということ、ささいなことがありがたいことだと考えるようになったのは大きな収穫でした。でも、兵役は一度経験すれば十分です(笑)

――考え方も大人になりましたか?

キム・ヒョンジュン:大人にはなったでしょうね。アルバムを出すごとにいろんな経験や選択をしましたし。そして以前は会社に僕を引っ張ってくれていましたが、今は僕についてきてくれるスタッフがいるので、責任感を持っているし、慎重になるようです。
 

「最近はペ・ヨンジュンさんとも一緒によくゴルフをします」

――最近は何をしている時が幸せですか?

キム・ヒョンジュン:以前はサッカーやフットサルをよくやっていて、今もやるにはやるんですが、以前のようににはできないですね。もし骨折でもしたら、今は簡単に骨がくっつかないかもしれないじゃないですか(笑) 笑いごとではなく、傷も治りにくいし(笑) それで最近はゴルフをやるようになったのですが、日焼けをしてしまうと、簡単に戻らないんですよ。だから、スタイリストさんたちから「日焼け止めをちゃんとたくさん塗らないと!」って言われます(笑)

――では、今の趣味はゴルフですか?

キム・ヒョンジュン:ヘタですけどね(笑) ゴルフのいいところは、親しい人たちと一緒に話をしながらできることですね。そして、初めて会う人ともたやすく親しくなれるスポーツだなと思います。一緒に歩いて、プレーして、ゴルフの話をしたり、ご飯を食べたりして…。実は、以前は僕がゴルフをやるとは想像ができませでんでした。バブリーなスポーツだと思っていたので(笑)

――ゴルフ用品にこだわったりも?

キム・ヒョンジュン:まだ初心者なので、装備にお金はかけています(笑) 今回も日本で買い物をしました。

――誰と一緒にプレーしているんですか?

キム・ヒョンジュン:ペ・ヨンジュン兄さんと、同じ所属事務所のイン・ギョジン先輩です。今回の日本ツアーも応援にいらしてくれて、一緒にゴルフもしたんですよ。おふたりとも僕によくしてくださって、ゴルフも無料でやらせてくれました(笑) 会員権を持っているから、普段僕がプレーできないゴルフ場も予約もしてくれました。一緒に話をしながらプレーすると、とても楽しい気分になります。

――以前はジムに通って、身体を鍛えていましたが、最近は?

キム・ヒョンジュン:最近はほとんどしていません。ちょっと前に発声について勉強をしたら、声帯もひとつの筋肉だという話を聞いたんですね。だから身体をあまり鍛えると、声帯も固くなって悪影響があるというんです。それに今の僕の音楽スタイルが、パフォーマンス中心ではないということもあって、身体を作るというよりも体力管理を重視しています。最近は、クロスフィットを始めました。器具を使わずに、日常動作を中心に毎回異なったトレーニングを行うものなんですが、韓国で流行してるトレーニングです。
 

「4次元ボーイ?それは僕が未来を見る目があるからでしょう(笑)」

 
――今後、やってみたいことがあったら教えてください。お仕事、趣味なんでもかまいません。

キム・ヒョンジュン:以前からよく言っているのですが、テスラモータース社で電気自動車を開発したイーロン・マスクという起業家が、宇宙旅行の初期段階の開発に成功したという話を聞いて、お金はたくさんかかるでしょうけど、死ぬ前に一度は宇宙旅行に行ってみたいです。

――昔から宇宙に関心があったのですか?

キム・ヒョンジュン:子供の頃から、宇宙について興味がありました。勉強ができないので、宇宙飛行士になる自信はなかったのですが(笑) でも誰かが開発してくれたら行きたいです。宇宙とか、冷凍人間とか、ミステリアスなものに惹かれるんです。

――そういえば以前はよく4次元ボーイ(不思議ちゃん) と言われていましたね(笑)

キム・ヒョンジュン:そうでしたね。それは僕が未来を見る目があるという意味でしょう(笑)

――最後にファンにメッセージをお願いします。

キム・ヒョンジュン:日本のファンのみなさんがくださる情熱や愛情をたくさん感じています。また、今回の日本ツアーには、韓国やアジア、アメリカなど、いろんな国のファンの方々も見に来てくださいました。今回はダンスパフォーマンスの公演をお見せできませんでしたが、次にまた違うなにかを準備していますので期待して待っていてください。いつも感謝していますし、いただいている愛情のぶん、恩返ししたいと思っています。
 

撮影:江隈麗志/ライター:安部裕子

@ お借りしました~ 

 

 

 

 

 

 

 

ポゴシポヨ~

 

あの インスタとか LINEとか LINEブログとか

 

なんか 更新して~(笑)

 

 

 

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※プレゼントは、「」をフォローしている方が対象となります。

ご注意ください。※

除隊後初となる日本ソロ全国ツアー「KIM HYUN JOONG JAPAN TOUR 2017“INNER CORE”」を大盛況に収めたキム・ヒョンジュン。この模様が日本初放送されることが決定し、あの日の感動に再び出合えます。

今回、除隊後初の本格活動を記念してインタビューを実施。さらにキム・ヒョンジュンさんから直筆サイン入りポラをいただきました! 抽選で2名様にプレゼントいたします。

プリーズ!恩返し

自分では当然勝ったと思った試合が、負けだと判定された。
終わった後、色々な人が意見を述べてくる。なぜ負けたのか?何が悪かったのか?
そういう些細なことを聞くことも大切な敗因分析となる…のだろうか?

僕はそうは思わない。それは変な判定を容認する愚行だ。延々と続く説教も
自分が負けたと感じた時は、ありがたい苦言として耳にすんなり入ってくるが、
自分の勝利を確信した時は、そのアドバイスは敗北を肯定する嫌味でしかない。
あそこが悪かった…ここが悪かった…とネガティブに敗因を聞かされるうちに、
自分の一番いい部分まで否定してしまうことになる。なんという大きな過ちだ。

敗因には…審判のスタイルの好き嫌いや、単なる勉強不足や理解力不足による
愚かなミスジャッジだってあるだろう。君のセンスに嫉妬する審判もいるだろうし
県や学校や連盟のしがらみで、止むに止まれずに勝敗を歪めるケースだってある。
その負けの理由を探せというのか?それでもスタイルを変える必要があるのか?

今日の審判は猛烈ファイターが好きだから、ガンガン前に出て打ち合おうとか…
今日の審判は、昨日勝った相手の学校の先生だから多分負けにされるだろうとか…
今日の相手は実績があるので、1〜2ポイントビハインドのつもりで戦うとか…

メイがアルバレス戦でドローをつけた審判に好かれるようにスタイルを変えたか?
村田選手がエンダム戦に負けをつけられたからといってスタイルを変えるだろうか?
そんな愚かな真似をするボクサーはボクサーではない。自分を否定するのだから…。

有名な学校や連盟のお気に入りの選手が、判定なら勝つというのもおかしな話だ。
そもそも論になってしまうが、「あの学校に入っておけば良かった」とか、
「あの大学の誘い通りに進学を約束しておけば良かった」というのが敗因なのか?
どう考えても…そんなのおかしいだろ?何故、判定を公明正大にできないのか?

実際…ガンガン打ち合って勝敗が微妙なボクシングをする選手側にも問題はある。
でもまさしくそれこそが…逆に、変な判定を助長する洗脳されたスタイルだ。
打たせずに打つという本来のボクシングから、かけ離れたボクシングがあるんだ。
救世主は捏造して生まれるものではない。ただただ公平にジャッジするだけでいい。

以前僕は…ある出版社からボクシング界のタブーを書いた書物を出版しましょうと
声をかけてもらったことがある。その時は…自分のジムの選手に迷惑が及ぶからと
お断りさせていただいた。選手たちとの未来に、軋轢を生じさせたくなかった。

でも今は違う。ことはボクシングの未来の問題だ。このままでは本当にダメになる。
このまま無言を貫けば、ボクシングは徐々に沈んでいく運命を辿るだろう。
変な判定で負けた選手はやる気を失くしてしまうし、後進だって徐々に離れていく。

実際に国体の隔年開催が決まってしまった。今、声をあげないでいつあげるのか?
僕らが次世代からボクシングを奪ってどうする?未来を誰が守ってあげるんだ?
自分の人生だけを考えるのは卑怯な人間だ。大好きなボクシングに恩返しを!!
そのためにもボクシングを学びましょう。特にレフェリージャッジ諸侯は是非!
日本という国はずっとこのまま三流国であり続けたいのか?そんなの嫌でしょ。
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